今朝スマホで見ていたyahoo!ニュース。

脚本家田淵久美子さんの言葉を報じた
女性自身の記事が心に残りました。

記事は→南果歩『定年女子』出演辞退も考えた…
      脚本家明かした正念場


このドラマは観ていないのですが
同年代の女優さんの人生の裏側を垣間見たような。
そしてそれを間近で見ていた脚本家の女性が語る50代女性。

女性の人生とは『自分のシナリオをつくること』
悩みやピンチを迎えたときに
『自分をいちばん大切にする』ことができる女性は、
たとえいつ命を終えても
『悔いなき人生だった』と胸張って言えると思う


ひとつひとつ、改めて肝に銘じました。

どんなことも人生の一ページ。
腹をくくって生きていかなくては

次の放映が最終回なんですよね。
いまさらで残念

ところで昨夜、長女とペディキュアの色比べをして
並べた足のかたちがそっくりで驚きました


25-1
ついでに左
25-2
親子ってすごいねーって爆笑
日々のこんなちいさなことも幸せ

いつか私が命を終えるときには、2人の娘たちから
『お母さん幸せな人生だったね』と送ってもらえるように
これからも毎日を大事に過ごしたいと思います。


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